第4回 テーマ「ノンジャンル」
おすし「どうも、お疲れ様です。第4回目の1分キャラクターです」
ジョン「どうもこんにちは。ところでこれ全然週刊じゃないよね」
おすし「ああ、、いやまぁ、そこはね、まぁ、うん、はい」
ジョン「うわぁ、、お茶の濁し方、ドヘタクソじゃないですか、、で今回はテーマはなんですか?」
おすし「今回のテーマは「ノンジャンル」つまりテーマ無しということです」
ジョン「お、ノンジャンルは結構難しいよね、楽しみだなぁ」
おすし「しかも今回の作品はいきなり私に送りつけてきものです」
ジョン「ほぉーー、積極的ですね、」
おすし「そうなんです。ただ正直、どんな迷惑メールよりも迷惑度数は高かったですね」
ジョン「え、何で?」
おすし「とりあえず見てください」

ジョン「迷惑度数高っ!!億いってるじゃん億!」
おすし「でしょ!!ウィルスバスターが2分くらい悩んでましたもんね」
ジョン「(笑)やっぱり!さすがウィルスバスター!つうかさ、このキャラクター1分で描いてないでしょ絶対」
おすし「ですよね。初の色付きですからね。これフォトショップ立ち上げるのに1分くらいかかってますよね」
ジョン「ホントそうだよ。で、うますぎでしょ絵、キャラクター卑猥だけど、バターって。。」
おすし「名前はバターレッドです」
ジョン「うわぁ、、あと4人いるってこと?バター戦隊??いや、複数必要ないことこの上ないよねこのキャラクター」
おすし「バターイエローとかすごそうですね」
ジョン「僕はあえて、バターグリーンを見てみたいなぁ。この風貌のインパクトなのに影薄いみたいなね、気になる」
おすし「じゃあとりあえず絵の評価をしてください」
ジョン「いや、だってこれ1分じゃないしなー、これ1分で描いたのなら相当絵心ありだよね。ケツにあるのは尻尾?それともなんか差し込まれてるの??」
おすし「後者の疑いが高いですね」
ジョン「やだなぁ、しかしキャラクターは完璧ですね、なんか可愛いけどグロイし惹きこまれる、まぁちょっと表情がイラっとくるけど。あとバターがマーガリンだったら、さらによかったかもしれません」
おすし「おーなるほど、マーガリン持ちながら、バターレッド!!って叫んでる所に、日本のワビサビを感じますね」
ジョン「でしょでしょ。正直それは言い過ぎだけどね」
おすし「では最後にこのキャラクターが主人公の官能小説のタイトルを教えてください」
ジョン「じゃあ・・「ケツに赤いの差し込まれ・・」とか」
おすし「(爆)絶対買うその本!!バター関係ないですけどね、とりあえずありがとうございました!」
バターレッド (詳細)
・正義の味方
作:イノセントボーイ
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